基本の行い

数値では測れない、「こころ」の成長。 文教小学校では、 6年間を通して 『人としての基本の行い』を身につけていきます。

文教小学校では、「感謝の心」「謙虚な心」「思いやりの心」「自然を愛する心」といった、「こころ」の教育を何よりも重視し、 6年間を通して「人としての基本の行い」を身につける指導を徹底して行っています。学習態度はもちろんのこと、あいさつをはじめとする生活指導に力を入れ、学校生活をそれらの実践の場として捉えています。

子どもたちは、家族や先生、友だちを含め周囲の人々の人格を見て学んでいきます。日々の共同生活や共通の体験を通して育まれる「こころ」の成長こそ、 6年間で得られる宝物と言えます。

毎週行われる「礼拝」の時間は「こころ」の成長の時間
歴史の重みにふれ、平和の大切さと生かされていることに感謝
お父さん・お母さんに感謝の気持ちをこめてお茶をたてる 「おうちの方ありがとう茶会」
花は単なる教材ではなく、「いのち」のお手本でもある
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