文教タイムズ

学年だより1年

9/21木【1年図工科『大きな顔』】

前回の続きで、ねちゃねちゃ絵具で描いた顔の形の上に、顔のパーツを作っていきます。
今回はただ描くだけでなく、折り紙を手でちぎって作ることをルールとして投げかけました。
思い通りの形にちぎれないと、最初は苦戦する姿が多く見えましたが、だんだん紙が破れる感触を「おもしろい!」と楽しむ姿が増えていきました。

「使う色も本物通りの肌色でなく、好きな色を使おう!」
と呼びかけると、大きくて楽しい顔がたくさんできました。


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