文教タイムズ

学年だより2年

10/31水【ディベートゲーム】

昨日の「ディベートゲーム」の続きです。
回っていない役になり、討論をしました。

ディベートゲームに少しずつ慣れてきたように感じています。
審判役は、肯定側・否定側のどちらに説得力のある発言をしたか・・・入念に相談しながら進めています。

作戦タイムも、相手の気持ちを揺さぶる言葉を考えて、

工夫していました。

あっと驚くような発言が増えてきて、立論と尋問は深まってきています。

ディベートゲームの最後の学習では、立論で発表したことや尋問で聞いたことを反駁で広げて戦えるように指導していきます。


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