文教タイムズ

学年だより5年

大江山通信7月24日-2

大江山ハイキングは、行程を大幅に短縮して行いました。

鬼嶽稲荷までは、マイクロバスで向かい、そこから大江山山頂を目指しました。

このハイキングコースは、山頂付近まで樹木の中を登っていくので、登りのしんどさはありますが、体感温度が低く、幸い風も絶えず吹いていたので、山頂まで約50分ほどのコースを到達できました。

同じルートで帰着して、お昼ご飯です。

本来は「お弁当」用のおにぎりですが、冷房の効いた食堂で快適にいただきました。

昼食後に、併設してあるビオトープを見学し、少しお昼の休憩タイムをとります。

その後、予定を変更して、川遊びを計画しています。

 


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