文教タイムズ

学年だより2年

4/24水「春を感じて・・・」

国語科の学習の前半は「書いてみよう」を行いました。

それは、絵を見て「――――と、」を使った文を考えるといった内容です。
「ボタンを押すと、帰るが飛び出す」や「氷を入れすぎると、水がこぼれる」のように、教科書の挿絵を見て、一人ひとりがオリジナルの文を考えました。

「小さな種をまくと、大きな花が咲く」や「口笛を吹くと、蛇が出てくる」などの文を完成させていた子ども達が見られました。
大いに盛り上がりましたが、正しい姿勢で切り替えをして「春がいっぱい」の学習に移りました。

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後半の「春がいっぱい」の学習では、春を感じる言葉を考えたり、春の詩を音読したりしました。
学習や遊びの中で、春を感じていく2年キッズ。
新しい出会いにも、わくわくの気持ちで活動しています。

 


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