文教タイムズ

学年だより4年

【ちょっとの…】

パスをつなぐ意識が見られるようになったソフトバレー。
チーム同士のラリーが続き白熱したシーンもありました。

国語科では「一つの花」の紹介文を発表しています。
相手が読みたくなるよう、伝えたいことを中心に紹介文を組み立てました。
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最後に。

今朝の礼拝では「ちょっとの気の緩み」がいずれ大惨事を招く結果になってしまう説話を聞きました。
これは6月の発表会、先週の宿泊体験などの大きな行事が終わるごとに、みんなに伝えてきたことでした。
行事の終わった後の開放感に身を任せていると、次すべきことが見えにくくなる。
だからこそ大きな行事の直後が大切。
夏休みまであと少しですが、この調子で自分の役割を確認し、気持ちいい終業式を迎えたいと思います。


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